アイドリングストップ

携帯型電気毛布「ぬくぬくブランケット」出展

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≪来場者事前登録は上のバナーをクリックしてください。≫

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◆7月31日までキャンペーン実施中◆

     期間中、24V携帯型電気毛布
   「ぬくぬくブランケットDX」を購入すると
    専用扇風機「そよ風」をプレゼント
      (注文先着300台まで)

アイドリングストップ扇風機「そよ風」で暑い夏を乗り切ろう!
~全ト協助成対象の電気毛布「ぬくぬくブランケットDX」の(株)ヨシオが扇風機を発売~

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この度、株式会社ヨシオ(本社:東京都足立区 社長:小泉俊夫)は、アイドリングストップ型の専用扇風機「そよ風」を5月より発売開始した。同社はアイドリングストップ製品で有名な企業であり、主力製品は、携帯型電気毛布「ぬくぬくブランケット」である。
同社の創業は1948年。育児用三輪車のメーカーとして開業したのち、車両内装材や交通安全用品の開発を行っていた。もともとクルマに深いつながりを持っていた同社であったが、トラック業界との縁となったのが、環境対策を推進したいトラック協会の目に、同社のアイドリングストップキーホルダーが目に留まったことだ。
キーホルダーでどんなに少ない注文にも応じていた小泉社長の信念や姿勢が評価され、ある日、神奈川県トラック協会から「こういうものができないだろうか」と提案を受けた。それが「ぬくぬくブランケット」の始まりである。研究開発し、やっと販売にこぎつけたのが2005年。全国のトラック協会に製品を紹介に行脚した。そこで得た情報や実際に使用してくれたドライバー等の意見をもとにわずか3年足らずで10回以上の改良を行っているという。
「企業である以上、利益はもちろん大切。でもそこに信念がないとね。」と語る小泉俊夫社長。安全環境、そして事業者の利益に少しでも役立ちたいという思いから、今回の開発に至った。
それでは、同社の製品をご紹介していこう。

New TRUCK 【日新出版】2008年6月号記事
詳細は上のリンクをクリックしPDFファイルをご覧下さい。

専用扇風機『そよ風』プレゼント

夏は専用扇風機で涼しく!冬はぬくぬくブランケットで暖かく!
只今、24V携帯型電気毛布「ぬくぬくブランケットDX」を買うと
専用扇風機『そよ風』をプレゼント!
(数量限定300台!期間7月末までに購入された方に)

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「夏は涼しく!冬は暖かく!」本品を一年中使用して頂き、アイドリングストップで燃費、二酸化炭素の削減に役立てて頂こうと、専用扇風機『そよ風』プレゼントキャンペーンを実施しております。
7月末迄に「ぬくぬくブランケットDX」をお買い上げ頂いた方にもれなく専用扇風機『そよ風』をプレゼントいたします。お求めは、各トラック販売ディーラー様及び日通商事㈱様でお買い求めできます。

詳しいキャンペーンチラシは【こちら】をクリックして下さい。

「全国取り扱い先」いすゞ自動車・日通商事、「一部扱い」日産自動車・日野自動車・三菱自動車
購入先一覧は 【こちら】をクリックして下さい。

燃料費が毎日500円~1000円節約できます!

24V携帯型電気毛布「ぬくぬくブランケットDX」
氷点下でも完全にエンジンを止めて暖かく6時間仮眠!
(国土交通省助成金対象商品・㈳全日本トラック協会助成金対象商品)

この製品は神奈川県トラック協会様からのご提案により当社が研究開発し製品化しました。

この電気毛布は運転席や寝台で普段は上掛け毛布として荷待や仮眠時に使用して頂き、寒く感じたらエンジンキーをACCにしてコントローラーバッテリーと電気毛布のスイッチをONにすれば直ぐに暖かく使用できます。夏季は12Vの扇風機のコンセントをコントローラーバッテリーのシーガーライター口に差し込めば涼しく荷待ちが出来、1年中使用できる「ぬくぬくブランケット」です。(大型車輌で温度調節(弱)使用時間・摂氏15度で約8時間)

「経費の節約と環境に」
大型トラックがアイドリングすると1時間当たり約2リットルの燃料を消費してしまいます。
長距離輸送車両は平均5時間の仮眠をとるといわれ、アイドリングストップして「ぬくぬくブラント」を使用しますと毎日、約¥500~¥1000以上の燃料代が節約でき「ぬくぬくブランケットを1万台が使用したら…」6ヶ月の燃料資源保護は1500万リットルとなり約15億円の経費削減となり、排出される二酸化炭素は750万kg㏇2で杉の木が浄化するとしたら1071428本分に相当します。
(H/2リットルX5時間のアイドリング、1ヶ月25日間、1年間に6ヶ月使用したとして算出。)
(成熟した杉の木で1年間に二酸化炭素を浄化できる量はたったの14KgCO2)

「健康と安全運転に!」
無呼吸症候群とは睡眠時に断続的に無呼吸を繰り返すことにより深い睡眠(ノンレム睡眠)を妨げられ、睡眠を十分にとったにもかかわらず走行中眠気が襲って来る病気の事で交通事故等を起こす原因の一つとされております。アイドリングしたまま仮眠してもエンジンの騒音と振動により熟睡できずヒーターで喉を痛め風邪を引く原因にもなります。本製品を使って健康と交通安全にお役立て下さい。

「特 徴」
*寝台でも運転席でも暖かく仮眠でき、搬出搬入時の待ち時間でもエンジンを止めて暖かく待機できます。
(●弱:約35℃  ●適温:約40℃ ●強:約50℃)
*バッテリーが古くなり使用時間が短くなった場合でもエンジンを始動させダイナモが発電すれば毛布は直ぐ暖かくなります。
*24V から12Vへの変換機能が付いてますので携帯電話等12V専用機器が3A以内で使用できます。
夏季は12Vの扇風機使用でアイドリングストップ。
(コントローラーバッテリーの電圧監視装置がバッテリー上がりを防いでくれますので安心)
「全国取り扱い先」いすゞ自動車・日通商事・日貨協連・「一部扱い」日産自動車・日野自動車・三菱自動車
HP購入先一覧 http://www.yoshio.net/shop-list/nukunuku.html

問い合わせ先 製造販売元
株式会社 ヨシオ
〒120-0041 東京都足立区千住元町26-2
電話03-3888-4584
FAX03-3888-6695

バッテリー付き電気毛布

トラック野郎に重宝
エンジン停止もぬくぬく

「ぬくぬくブランケットDX」で燃費向上

「毛布タイプは今までなかった。これはいいね」と笑顔を見せるのは宗田興産(横浜市保土ヶ谷区)の斉藤敏和社長。ヨシオ(小泉俊夫社長、東京都足立区)製の携帯型電気毛布「ぬくぬくブランケットDX」の第1号ユーザーだ。

「ぬくぬくブランケットDX」で燃費向上

「毛布タイプは今までなかった。これはいいね」と笑顔を見せるのは宗田興産(横浜市保土ヶ谷区)の斉藤敏和社長。ヨシオ(小泉俊夫社長、東京都足立区)製の携帯型電気毛布「ぬくぬくブランケットDX」の第1号ユーザーだ。
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     「ぬくぬくー」を愛用する斉藤敏和社長

同社は、本牧埠頭に到着するコンテナの輸送を手がけている。斉藤社長によると「コンテナ輸送は待ち時間が長い。1~2時間はザラ。時には半日待つことも」。 しかし「昨今は環境や騒音面で、トラックに対する近隣の目は厳しい。厳冬期であっても、荷待ち時にエンジンをかけるのがはばかられる」という。

「アイドリングせずに防寒を」と、対策を考えていた斉藤社長は『ぬくぬく―』と出会い、昨年1月、神ト協の助成金制度を利用して早速購入した。

同製品は、エンジン停止後、専用コントローラーバッテリーをシガーライター部に接続すれば、わずか数分で40~55度の暖かさとなる。

「従来の蓄熱マットはベッドに寝転ばないと使えないため、荷待ちには向かない。しかし、『ぬくぬく―』は運転席に座ったまま膝にかけて使えるので、待ち時間に最適」と、今ではすっかり同製品のファン。従業員にも大好評だという。

「長野や福島といった寒冷地で休憩時間に利用する機会もあった」というが、「早朝の冷え込みも大丈夫」と太鼓判を押す。また「昔、エンジンをかけたまま休んでいた時は、振動でよく眠れず辛かったが、『ぬくぬく―』を使えば熟睡できる」とも。

同製品を利用する従業員の中には、「暖まりすぎる」という声もあるそうで、「贅沢ですよね」と斉藤社長は笑う。優しい肌触りの素材を使っていることも、安眠の手助けになっているとか。

アイドリングストップすることで、燃料の節約にもつながっている。同社では今年から、燃費を計測し、ドライバー全員の数値を1ヶ月ごとに発表する『エコラン』という取り組みを始めた。もうすぐ1月が終わり、初めての集計結果が発表となる。

斉藤社長は「『ぬくぬく―』の効果も明らかになるだろう。どれだけ燃費が向上しているか楽しみ」とし、「軽油が節約できれば、充分にモトはとれる」と同製品を高く評価している。

なお、ヨシオはこのほど、さらにバージョンアップした「ぬくぬくブランケットEX」を発売。「DX」では袋状だった毛布足下部の構造を、チャック状に改良。チャックを開けば、荷待ちの際に足だけ出してアクセルを踏むことが可能になる。また、体格の大きいドライバーも余裕を持って使うことができ、暑い時には温度調節にもなる。
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   アイドリングストップで燃費向上 《上の写真をクリックすると詳しい内容が見られます》

「DX」は1台38、500円(税別)。同製品の問合せはヨシオ、電話03(3888)4584番まで。

【物流ウイークリー07/1/29より転記】

バッテリー付き電気毛布

トラック野郎に重宝
エンジン停止もぬくぬく

◎・・・トラックドライバーに最適。バッテリー付きで、エンジン停止状態で使える電気毛布。ヨシオ(東京都足立区、小泉俊夫社長、03・3888・4567)は、省エネで環境にもやさしい携帯型電気毛布「ぬくぬくブランケットDX=写真」を発売した。
◎・・・エンジンを止めた状態で使用でき、10トン車で5時間休憩した場合、燃料代が約1000円節約できるという。運転席に座ったまま使えるデザインで、車内で休憩をとる運送業者などに売り込む。価格は38、500円で、年間5000台の販売を目指す。
◎・・・シガーライター部にコンセントを差し込むだけで、毛布の温度が40~55度Cに暖まる。氷点下でも、窓が凍らないという。また、車載バッテリーの電圧が24ボルト以下になると付属のコントローラーバッテリーに切り替わり、バッテリー上がりを防止する。この付属バッテリーで携帯電話も充電できる。
【日刊工業新聞 平成18年11月27日より転記】

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上の写真をクリックするとカタログPDFファイルがご覧になれます。

エンジンかけずに数分で暖まる

ヨシオ 携帯型電気毛布
「ぬくぬくブランケットDX」
ト協の助成金対象品

ヨシオ(小泉俊夫社長、東京都足立区)はこのほど、携帯型電気毛布「ぬくぬくブランケットDX」の発売を開始した。
同製品は、エンジンを停止させ(キーはACC位置)、シガーライター部分に専用コントローラーバッテリーを接続すると、わずか数分で40度の暖かさとなる。従来の蓄熱マットのように、暖まるまでエンジンをかけ続ける必要がないのが大きな特徴だ。
また、使用中に車載バッテリーの電圧が24Vを下回ると、コントローラーバッテリーへと切り替わるようになっており、車載バッテリーが上がってしまうことを防ぐ。もっとも、「蓄熱マットを利用するのに、エンジンをかけたままにするドライバーが多いと聞いた」というのが、同製品の開発に至った動機だという。
昨年12月、都内で行った3度の環境下での実験(2トン車)では、合計12時間10分の通電に成功。マイナス7度、山中湖畔での実験(2トン車)でも8時間30分だった。

全国でも好評

これで手ごたえを感じた小泉社長は、試作品を手に沖縄を除く全国のトラック協会を自ら訪問。おおむね好反応だったが、東北地方のト協で、思いがけない質問を投げかけられる。「気温がマイナスの環境下で使えるのは分かったけど、マイナス2ケタでも持ちこたえられるのか」。
今年3月、冷え込むと予報があった日を選び、再び山中湖で実験。その結果、2トン車で4時間30分、4トン車で5時間、10トン車で6時間の連続使用を確認。今冬の発売に踏み切った。
同製品を利用すれば、寒い夜でもエンジンをかけ続ける必要がなくなる。小泉社長は「10トン車で5時間休憩した場合、燃料代が1千円節約できる計算」とし、「燃料費高騰が叫ばれる昨今、経営にも役立つ」と自信をのぞかせる。
小泉社長は「エンジンがかかっている状態で眠ると、車内が乾燥し、風邪をひきやすくなる。騒音・振動で、眠りも浅くなると聞く。これでは疲れもとれない」と語る。
同製品はアイドリング・ストップ励行支援として全ト協および各県下ト協の助成金対象となり、日貨協連でも取り扱っている。1セット38、500円(税別)。
問い合わせは、電話03(3888)4584番まで。
【物流ウイークリー 平成18年11月6日号より転記】

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上の写真をクリックするとカタログPDFファイルがご覧になれます。

厳冬期には必携

環境に優しい電気毛布

携帯型電気毛布「ぬくぬくブランケットDX KD-N2」の製造・発売元のヨシオ(本社=東京都足立区、小泉俊夫社長)は、今月1日から地方トラック協会会員などを対象として全国一斉に販売を開始した。
これまでの蓄熱器具では、停車中、ラジエーター水が温まるまでエンジンをかけなければならなかったが、この製品は、ACC位置でエンジンを停止後、シガーライター出力口にコントローラーバッテリー・ユニットを接続すれば数分で暖かくなり、温度調節範囲は約40~55度。毛布は寝袋状で全長約2メートル。運転席に座ったままでも足元から全身を暖められるほか、毛布からの暖気によりウィンドウ凍結も防げる。
外気温がマイナス13℃のテスト結果では、連続使用可能時間は2トン車で4.5時間、4トン車では5時間、10トン車では6時間。使用中、車載バッテリー電圧が24ボルト以下になると、コントローラーバッテリーが代わりに作動するから、車載バッテリー上がりは心配ない。
また、同社によれば10トン車で5時間休憩した場合、燃料代は約1000円、CO2排出量は約5kg・CO2/リットル削減できた。内臓のDC12ボルト出力端子2口(3A)は携帯電話の充電などに使える。
希望小売価格は38、500円(税別)。内臓バッテリー充電用のACアダプター2千円(税別)がある。
問い合わせ=TEL03(3888)4584
【日本流通新聞 2006年10月16日より転記】

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上の写真をクリックするとカタログPDFファイルがご覧になれます。

電気毛布「ぬくぬくブランケット」を発売

寝台スペースなくても使用可能

神奈川県トラック協会から「蓄熱式マットが置けないトラック用に椅子をリクライニングして使用できる商品はないか」との提案を受け、安全部品メーカーのヨシオ(小泉俊夫社長、東京都足立区)はこのほど、寝台がないトラックでも使用できる電気毛布「ぬくぬくブランケット」=写真=の販売を開始した。
これは従来の蓄熱式と比べて専用スペースが不要で、わずか10分程度で暖かくなるほか、寒冷地で使用しても放熱によりウインドウが凍らないのが特徴。バッテリー容量の小さい2トン車でも車載と携帯バッテリーにより、零下7度の環境で8時間30分の保温が可能という。
なお、同商品は全ト協や地方ト協などが助成対象製品としている。詳しくは加入トラック協会、または同社まで。同社の電話番号は03(3888)4584番。

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「ぬくぬくブランケットDX カタログPDF」

【物流タイムズ 2006年10月9日より転記】